市販薬で肉割れケアができないか徹底的に調べてみた。【おすすめランキング】

市販の塗り薬で肉割れに効果のあるものを調べてみた

肉割れは「真皮(しんぴ)」と呼ばれる、皮膚の深いところの傷です。
※肉割れは「妊娠線」や「ストレッチマーク」「脂肪線」とも呼びます。

肉割れができる仕組み

真皮は70%がコラーゲンで構成されています。

コラーゲン生成をサポートすることで、肉割れは確実に薄くなっていきます。

肉割れケアの例
クリームの例

正しい知識でクリームを選びたいですね!

そこで自分で治せるセルフケア商品がないか?大手ドラッグストアで購入できるもので徹底的に探してみました。

しかし、市販で肉割れ(妊娠線)に直接効果を期待できるものはありませんでした。

理由は

  • 肉割れに効果あるものは成分が限られていて高価
  • 肉割れが1日~2日で治るものではないため、ドラッグストアや薬局では販売しにくい

ことが考えられます。

逆にネットショップであれば、肉割れ専用ケアの商品はかなり充実しています。今は注文して翌日に商品が届く時代なので、ネットショップも市販も変わらないですよね。笑

そこでネットショップも含む市販の肉割れケアのランキングをご紹介します。

肉割れの市販でおすすめ!~ランキング形式~

肉割れクリームを選ぶポイントは3つ。

3つのポイント
  1. コラーゲン生成をサポートする成分
  2. 医師の監修がある
  3. 返金保証がある

コラーゲン生成をサポートする有用成分
保湿でごまかされてませんか?肉割れに必要なのはコラーゲンの生成です。

医者の監修がある
ただの化粧品なら問題ありませんが、治したいのは”肉割れ”です。

返金保証がある
商品に自信があるなら、必ず返金保証があります。「肌に合わない」「効果を感じない」をリスク無しで試しましょう。

この3点を基準にランキングでご紹介します。

 NOCOR(ノコア)
他の肉割れクリームよりも高いノコアが日本で一番売れている事実。
ノコアにはコラーゲン生成をサポートする成分が3つも入っています。
確実に、そして安心して肉割れケアをしたい人に人気のクリーム
値段が少し高くなりますが、肉割れをサポートするビタミンC誘導体が入っているオイルのついた浸透セットがおすすめです。
総合評価
有用成分1.アセチルデカペプチド-3
2.ヒトオリゴペプチド-13
3.ビタミンC誘導体
医師の監修あり
返金保証あり
値段2,759円(150g)

公式ページ→ 口コミ&評判まとめ

バンビママ&ベイビー
バンビママ&ベイビーには、コラーゲン生成を助けるビタミンC誘導体が成分として入っているクリーム。敏感肌にも優しい、妊婦に気を使った商品です。
総合評価
有用成分ビタミンC誘導体
医師の監修なし
返金保証あり
値段4,800円(200g)

公式ページ

 

ママミー
ママミーにもコラーゲン生成を助けるビタミンC誘導体が成分として入っているクリーム。また、ママミーの特徴は250mlの大容量。お腹周りだけでなく、おっぱいや全身に塗っても減らないところが安心です。

 

総合評価
有用成分ビタミンC誘導体
医師の監修なし
返金保証あり
値段4,980円(250g)

公式ページ

 

肉割れクリームのまとめ

ノコアバンビママママミー
総合評価
星5つ

星4つ

星4つ
有用成分アセチルデカペプチド-3
ヒトオリゴペプチド-13
ビタミンC誘導体
ビタミンC誘導体ビタミンC誘導体
医師の監修
産婦人科の監修

監修ナシ

監修ナシ
返金保証
10日間

15日間

15日間
値段
2,759円

4,800円

4,980

 

市販イチオシの肉割れ対策クリーム まとめ

値段に負けて安いクリームを購入したけど、保湿効果しかなくて意味なかった」という声をよくいただきます。いろいろクリームを試してみて結果的に高くついた、という人が多いんです。

だからこそ当サイトでは、肉割れ(妊娠線)対策にはNOCOR(ノコア)をおすすめしています。肉割れの原因である真皮(しんぴ)のキズ。その真皮の修復にはコラーゲンの生成が必要になってきます。

NOCOR(ノコア)はコラーゲン生成する成分が複数入っていますので、出来てしまった肉割れにしっかりと向き合いたい人におすすめしたいです。

 NOCOR(ノコア)
肉割れや妊娠線といえばノコアと言われるほど有名なクリームです。
ノコアはコラーゲン生成をサポートする成分が3つ。
また、スタッフ全員が日本化粧品検定1級を取得しており、サポートも安心できます。
値段が少し高くなりますが、肉割れをサポートするビタミンC誘導体が入っているオイルのついた浸透セットがおすすめです。
総合評価
有用成分1.アセチルデカペプチド-3
2.ヒトオリゴペプチド-13
3.ビタミンC誘導体
医師の監修あり
返金保証あり
値段2,759円(150g)

公式ページ→ 口コミ&評判まとめ

 

※ここからは当サイトにも問合せが多かった「薬局で購入できるこの商品どうなの?」「ドラッグストアで販売されてる化粧水とかベビパウダーってどうなの?」という疑問について徹底的に答えていきます。

肉割れに効果なし!市販のスキンケア商品

肉割れは真皮(しんぴ)とよばれる皮膚の深い部分の傷になります。人は毎日肌の入れ替えがおこなわれますが、それは皮膚の表面だけです。だから肉割れは治らないんです。

肉割れはターンオーバーでは治らない

そして真皮は80%がコラーゲンで構成されていますので、真皮の傷を修復に必要なのはやはりコラーゲンの生成になります。

市販のスキンケア商品はあくまで皮膚の表面的なケアになります。「コラーゲンを生成し、真皮の傷を修復する」という効果はありません。

それでは市販で販売されている代表的なスキンケア商品をいくつか見てみましょう。

化粧水(ローション)

化粧水(ローション)は肉割れに効果なし

「肉割れは化粧水(ローション)で保湿すると良い」という話がSNSなどでは度々上がりますが、そんなことはありません。

基本的に化粧水(ローション)は皮膚の表面上の保湿を行います。しかし、その効果は皮膚の表面の保湿にとどまり、皮膚の深い部分である真皮にまで届くことはありません。もちろん、皮膚の表面を保湿していることは悪いことではないのですが「肉割れを治すために化粧水(ローション)を塗る!」というのは効率が悪いです。

同じようにベビーパウダーであったり、バスジェルなんかも保湿には効果のある市販の商品ではありますが、肉割れを目的として使用するにはコスパが悪すぎます。

ボディスクラブやピーリング

スクラブやピーリングは肉割れに効果なし

スクラブやピーリングは古い皮膚や角質を剥がすことによって、肌の表面をキレイにすることを期待する商品です。

もちろん、ボディスクラブやピーリングは肉割れには直接的な効果はありません。何回も繰り返すようですが、肉割れは深いところにある傷です。スクラブやピーリングによって表面の皮膚を剥がしたとしても意味はありません。

同じようにボディブラシなどでゴシゴシ洗ったとしても肉割れには全く効果がありません。

ドラッグストアの市販薬(塗り薬)をチェック

「この商品はどうなんですか?」という問合せがいくつか来ました。具体的に問合せがきたドラッグストアに売っている商品が肉割れへの効果を期待できるのか?ということを1つ1つ検証していきたいと思います。

「肉割れに期待できるか?」を判断するには、コラーゲン生成をサポートする成分が入っているか?がポイントになります。コラーゲン生成をサポートする代表的な成分は「レジストリル」「アセチルデカペプチド-3」「ヒトオリゴペプチド-13」「ビタミンC誘導体」です。

ちなみにこれらの成分が入っている肉割れ専門クリームはネットショップで手に入ります。肉割れケアに期待できる商品はこちらで紹介しております。

【2020年最新】肉割れ・妊娠線を消すクリーム!おすすめをランキング形式で比較♪肉割れ(ストレッチマーク)はクリームによるケアが主流です。そんな肉割れクリームのおすすめを口コミや価格などからランキング形式でご紹介していきます。また、妊娠線の予防でもクリームは非常に人気です。...

問合せいただいたドラッグストアで販売されている商品には、これらの成分が入った商品はありませんでした。順番にご紹介していきます。

LUSH

lushは肉割れに効果なし

問合せで多かったのがLUSHの商品についてです。LUSHには肉割れケアの専門商品はありません。また、コラーゲン生成をサポートする成分の入っている商品はありませんでした。

個人的にはLUSHのファンで愛用している商品がいくつかあるのですが、肉割れケアはターゲットにしていないようです。店員さんにも聞いていましたが肉割れケアの商品として販売されたものはないそうです。

ハトムギ化粧水

ハトムギ化粧水は肉割れに効果なし

ハトムギ化粧水とは、ハトムギから作られた化粧水のことをいいます。大手化粧品メーカーである資生堂さんから「雪肌精」という商品がでたり、化粧水のなかではかなりメジャーな化粧水です。

美白だったり、ニキビなどの改善に期待できることで多くの人が利用しています。ただし、肉割れという観点では効果を期待するのは難しいです。

表面上の皮膚の保湿などはできますが、真皮(しんぴ)の傷である肉割れのケアにはコラーゲン生成が必要です。コラーゲン生成をサポートする効果はハトムギ化粧水にはありません。

ネオわらび肌(ネオわらびはだ)

ネオわらびはだは肉割れ

ネオわらび肌は、沖縄で作られたスキンケア商品です。シワなどに向けたネットショップ専用の商品です。

ネオわらびはだには、アプリシエというビタミンC誘導体が成分として入っています。ビタミンC誘導体はコラーゲン生成をサポートする働きがあるので全く期待できないわけではありません。ただし、ネオわらびはだ自体はシワの対策商品なので、アプリシエは極わずかな配分量です。

わざわざ肉割れケアのためにネオわらびはだを購入するよりは、コラーゲン生成をサポートする成分がたっぷりと入った肉割れ専門クリームを使うほうがコスパもあきらかに良いです。

ポリベビー

ポリベビーは肉割れに効果なし

ポリベビーはおむつかぶれ・あせも・湿疹のケアに使う第三類医薬品です。

今までご紹介した中でも第三類医薬品ということで効果に期待できそうですが、肉割れへの効果は全く期待できません。肉割れは皮膚の深い部分のキズによるものなのですが、ポリベビーはどちらかというと皮膚の表面のトラブルへのケア商品です。

アットノン

アットノンは肉割れに効果なし

アットノンは大手製薬会社の小林製薬による第二類医薬品です。

アットノンには「有効成分ヘパリン類似物質」という成分が配合されています。簡単にいうと皮膚の代謝を促進してくれます。しかし、何回も説明した通り、肉割れは真皮という部分の傷です。真皮はターンオーバーが起こっている皮膚の表面より更に深い部分の傷になりますの。ターンオーバーによって治るものではないので、効果が期待できないと言えます。

ヒルドイド

ビルドイドは肉割れに効果なし

ビルドイドもアットノンと同様に保湿剤として使用される商品です。「有効成分ヘパリン類似物質」が配合されており、持続的な保湿効果がきたいできます。もちろん、肉割れに保湿は直接的な効果はありません。ビルドイドに肉割れケアへの効果は期待して塗るのはやめましょう。

ヴァセリン(ワセリン)

ヴァセリンは肉割れに効果なし

ヴァセリンは、肌を保護する保湿オイルとして昔から使用されています。

商品自体はものすごく良い商品ではありますが、肉割れには期待できません。オイルは皮膚の表面に膜を貼ることで水分の蒸発を防ぐことが出来ます。皮膚の水分を保つことによって皮膚の生まれ変わりを促進することができますが、肉割れは真皮の傷です。皮膚の生まれ変わりは真皮のより浅い部分での現象になりますので、真皮の傷には効果はありません。

オロナイン

肉割れにオロナインは効果ありません。

大手製薬会社の大塚製薬より販売されているオロナイン。にきび、やけど、水虫などに効果を期待できます。

クロルヘキシジングルコン酸塩液など有効成分も配合されていますが、他の成分もふくめて肉割れケアに有効な成分は配合されていませんでした。

リンデロン

リンデロンは肉割れに効果なし

リンデロンはステロイド外用薬として、炎症による赤みや痛み・かゆみをやわらげます。

肉割れの初期症状として赤みがでることはありますが、それを抑えるためにリンデロンを使用するのはやめたほうがいいでしょう。ステロイド外用薬は炎症を抑える代わりに免疫力を落としてしまいます。肉割れ専門クリームでケアしたほうが賢いです。

ヴェポラップ

ヴィックスヴェポラップは風邪をひいたときに胸やのど、背中に塗って使って風邪をひいたときに気になる鼻づまり、くしゃみといった症状を緩和させる商品です。

ヴェポラップには保湿に効果的なワセリンや血行改善、消炎作用のあるdl-カンフルなどが含まれていることから、肉割れケアにも効果がある?と思われるようです。

しかし、ヴェポラップには肉割れケアに効果的な成分は含まれていないので、肉割れケアをしたい場合は肉割れ専門クリームを使う方が効果的です。

Obagi(オバジ)

ハイドロキノンは肉割れに効果がある?と思う方も多いようですが、ハイドロキノンはお肌の紫外線ダメージをケアする美白成分なので、肉割れケアには向いていません。

美容皮膚科で処方されるハイドロキノンをドラッグストアや市販で買える?と思う方も多いですが、ハイドロキノンを配合している化粧品にobagi(オバジ)のブライトニングナイトセラムという商品があります。

ですが、10gで1万円前後と高価格なのでコスト面が気になるという点とハイドロキノンは美白成分なので、肉割れに直接的な効果をもたらすことはほとんどない成分と考えられます。

肉割れ専門クリームはお肌を保湿して再生力を高めることで肉割れをケアするので、肉割れケアにはやはり専用ケア商品を使うのがおすすめです。

アロエクリーム

アロエクロームで肉割れが消える?という評判もありますが、アロエクリームはお肌の乾燥、肌荒れに効果的ですが、肉割れケアとしては向いていません。

ロングセラー保湿クリームのアロエクリームですが、主な成分のステアリン酸グリチルレチニルは別名:甘草と呼ばれている植物性の抗炎症作用がある成分で保湿クリームの他にも多くの化粧品に含まれています。

抗炎症作用のある成分が含まれていることから、お肌の乾燥だけでなく肌荒れ、あせも、しもやけ、にきび、かみそりまけといったお肌の炎症に効果的ですが肉割れケアに必要なコラーゲンやヒアルロン酸といった美容成分は含まれていません。

このようにアロエクリームには肉割れケアに効果的な成分は含まれていないので、肉割れケアをしたい場合は肉割れ専門クリームを使う方が効果的です。

パスジェル

PasJeL(パスジェル)はタイで人気のスキンケアブランドで、低分子コラーゲンやビタミンEといったお肌の潤いに働きかける成分が含まれたボディークリームです。

タイや東南アジアでも爆発的人気となっており、日本でもパスジェルを愛用している方が増えている人気商品で妊娠線や肉割れケアで注目されています。

お肌の潤いを守る保湿力だけでなく、お肌の引き締めにも効果的なので、妊娠線予防やできてしまった妊娠線を目立たなくするといった評判があります。

しかし、パスジェルには肉割れ専用クリームと比べて肉割れケアに効果的な成分は含まれていないので、しっかり肉割れケアをしたい場合は肉割れ専門クリームを使う方が効果的です。

肉割れは自然に薄くならない

肉割れは時間が経つときれいになる、薄くなると思う方も多いかもしれませんが、ここまでご紹介したとおり、肉割れケアにはお肌の保湿力を高める成分と真皮層を支えるコラーゲンの生成を助ける成分が必要です。

肉割れは赤みのある色から白っぽくなりますが、これは薄くなった、消えていくということではなく時間の経過により毛細血管の色が見えなくなるだけなので、肉割れ自体は残った状態になります。

市販の保湿クリームより肉割れケア専用クリーム

肉割れは皮膚の深い部分にある真皮層が割れることでできるものですが、真皮層はお肌のターンオーバーで再生できる部分ではなく、できたキズはずっと残ったままになります。

放置していると赤い肉割れから白い肉割れに変わり、お肌に白~銀色のような色を残した線が残ったままになります。

ここで活躍するのが、肉割れ専用クリームなんですね。

肉割れ専用クリームには美容成分がたっぷり含まれている

肉割れ専用クリームには、市販の保湿クリームにはない特徴があり、その大きな特徴が「コラーゲン」「ヒアルロン酸」「プラセンタ」などの美容成分が含まれていることです。

市販の保湿クリームは肉割れの予防ケアには効果的かもしれませんが、アフターケアに使いたい場合は市販の保湿クリームではカバーしきれないため、専用クリームがおすすめなんですね。

専用クリームはお肌の保湿力をアップさせるだけでなく、美容成分の働きでお肌のハリ・弾力をアップさせる働きがあるので肉割れを目立たなくさせる働きがあるんですね。

肉割れケアに必要なものを手作りで作れる?

肉割れケアの商品はネットで購入できるものが多いですが、一部の肉割れ商品についてみてみると手作りで作れるという情報もありますね。

例を挙げてみると、コーヒーの残りかすとオリーブオイルで作れるそうですが、作る手間とケアにかかる時間、含まれている成分から、やはり肉割れを自分でケアするなら専用の商品を使った方が安心です。

肉割れに効果的な成分が含まれていることが大事

手作りに使うオリーブオイルに保湿効果があるといわれていますが、手作りの肉割れケアアイテムには肉割れに効果的なコラーゲン生成に必要な成分などは含まれていないので、効果を実感できるかどうかは分かりません。

普段のお肌の保湿ケアには良いですが、肉割れケアには肉割れ専門クリームがおすすめです。

せっかく毎日ケアするなら、塗るだけの簡単ケアで使えるので効率よくケアでき、忙しい日々でも取り入れやすい専用ケア商品を使う方が良いでしょう。

 

まとめ

市販で販売されている塗り薬などは、ほとんどが皮膚の表面をケアする商品です。

肉割れは皮膚の深い部分である真皮(しんぴ)の傷になります。ここをケアするためには肉割れ専門クリームを使用することがコスパの面でも良いでしょう。

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